店舗・催事イベント
2026年05月15日
6/6(土)~「創業祭」開催!! (路面店3店舗)
【開催期間】
第1弾:餅屋文蔵の店(熱田区)・桃山店(緑区):6/6(土)~6/14(日)
第2弾:本店(南区): 6/13(土)~6/21(日)
※【元八事店】は開催いたしません。

【特典1】
☆お買い上げ1,080円(税込)毎に350円の商品券進呈!

【特典2】
☆ハガキ(友の会会員様DM)持参で1,080円以上お買上の方に粗品(ラムネういろ4個)進呈!
注)ハガキ発行店でのみ、ハガキと交換で粗品をお渡しします。どの店舗からのハガキかご確認頂き、
発行店舗へご来店ください。※ハガキをお忘れの場合はお渡し出来ませんので、必ずご持参ください。
<ラムネういろ >4個

【創業祭限定新商品2種】
〇「葛バー<マンゴー>」260円(税込)

葛の生地にマンゴーの果肉を入れた葛バー。
透き通る鮮やかなオレンジ色が、夏の爽快感を感じさせます。
そのまま食べても美味しいですが、冷やしたり、凍らせてアイスとして召し上がっていただいてもOK!
葛は、免疫力を上げ、さらに脂肪の蓄積を抑えてくれるのでダイエットにも◎。
夏にぴったりなお菓子です。(特定原材料:なし)
〇「夏どら<スイカ>」292円(税込)

今回の夏どらはスイカ味♪
果汁入りのすいか餡は上品な甘さ、瑞々しい香り、滑らかな口当たりが特徴です。
緑の皮と、黒ごまを種に見立てた真っ赤な餡のコントラストがインパクト大で、
お手土産にもおススメ!お口の中に広がる夏の風味をお楽しみください。
(特定原材料:卵・小麦・乳成分・ごま)
【その他おすすめ商品】
〇水無月ういろ 540円(税込) ※6月限定商品!

献上外良の生地で、白ういろに小豆、抹茶ういろに手亡豆を敷き詰めました。
水無月の名は旧暦6月(現在の7月頃)を指す、「水無月」に由来します。平安時代、宮中では
暑気払いのために氷を食べる習慣がありましたが、当時の庶民にとって氷は貴重なものでした。
そのため氷を模した三角形の菓子が作られるようになり、これが水無月の始まりとされています。
また、小豆の赤色には邪気を払う意味があり、厄除けの願いも込められています。
京都発祥のお菓子で、京都では6月30日に食べる風習があります。
(特定原材料:小麦)
〇夏のわらびういろ5個入 843円(税込)

夏の暑さを潤す白桃餡の爽やかな甘みの「白桃ういろ」。
アルゼンチン産の香り高い芳醇な味わいの「はちみつわらびういろ」。
2種類が詰め合わせになった夏限定商品。白桃ういろが3つ、はちみつういろが2つ入っています。
少し冷やしても美味しいですよ♪
パッケージも可愛らしくギフトにもおすすめです。
(特定原材料:もも)
〇塩豆大福 206円(税込)

モチモチとした弾力ある生地に、風味豊かな赤えんどう豆を練り込むことで
ゴロゴロとした豆の食感を味わえます。ほんのりやさしい甘みと塩味のバランスが絶妙!
(特定原材料:大豆)

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