「水無月ういろ(小豆、うぐいす豆」

各324円(税込)

 
桜どら
水無月ういろイメージ

旧暦6月1日は『氷の節句』といわれ、御所では氷室から取り寄せた氷を

小片でも口にすると病気をしないといわれていました。

民間でもこれを真似て、白い三角形を氷に見立て

御菓子の「水無月」として食し、民間行事となりました。

 

献上外良の生地に、小豆とうぐいす豆を敷きつめた

6月限定のういろです。